02 2017

    豊胸手術の名医、腕のいいドクターがいる美容整形外科


    豊胸手術は人気の手術でありながら、先日ご紹介したように、死亡事故も発生しています。


    上記以外にも、日本国内で豊胸手術による死亡事故が報告されており、豊胸手術を受ける場合は慎重にクリニックを選ぶ必要があるでしょう。

    豊胸の死因は?


    豊胸手術で命を落としてしまう原因の1つとしては、【麻酔】があげられています。

    普通の病院では麻酔科医が在籍していますが、美容整形外科ではドクターや看護師が麻酔をします。
    麻酔の量を誤ってしまったり、麻酔でショックを受けて死亡してしまうケースが多いようです。

    豊胸の失敗例は?


    死亡はしなくとも、豊胸手術での失敗例も報告されています。

    ・バストが凹凸、デコボコなど形が悪い
    バストの形が悪かったり、左右対象ではないなどといったことがあります。

    ・バストの感覚が悪い
    バストが硬くなってしまったり、しこりがあったりなどがあります。

    ・カプセル拘縮
    体内に入れたシリコンを体が異物と判断し、外に押し出そうとしますが、シリコンは体の奥深くに入れられるため、外には出ません。
    そうすると体はシリコンを体のなかに閉じ込めようとします。

    その膜が厚くなると、バストが硬く締め付けられたようになってしまいます。
    硬さは硬式テニスボールくらいの硬さと言われており、10人に1人がカプセル拘縮になる可能性があるといわれています。

    mig.jpg 

    豊胸手術は海外では1位、2位を争うくらいの人気の美容整形です。
    上記の画像は豊胸手術後、水がバストに溜まり続けてOカップになってしまった例です。

    他にもThe Hillsのハイディ・モンタグは、豊胸手術を受けた9ヵ月後もまだ痛みが続き、他院修正を希望していることを周囲に漏らしていたようです。

    豊胸手術の名医


    豊胸手術で失敗しないためには、クリニック選びが大事です。

    豊胸手術で評判の名医・クリニックをピックアップしましたので、これから豊胸手術を検討している方は参考になればと思います。


    『ナグモクリニック』
    バストの総合医療として、バスト専門のクリニックです。
    東京・大阪・名古屋・福岡・札幌にクリニックがあります。

    豊胸手術は勿論のこと、乳房再建なども取り扱っています。
    バスト専門のクリニックなので、バストの名医も数多く在籍しています。


    『タウン形成外科クリニック』
    他院修正も取り扱っているタウン形成外科クリニックは、豊胸手術も得意としています。
    その腕の良さを求めて海外から来る患者もいるほど。

    ロシアのバレリーナの豊胸手術もしたりしています。
    東京・盛岡・青森・仙台・郡山にクリニックがあります。


    『高須クリニック』
    言わずと知れた高須クリニックも、豊胸の他院修正・豊胸手術ともに得意としており、評判のクリニックです。

    とくに名古屋院の院長の高須幹弥ドクターが、豊胸の名医です。



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