10 2016

    【体験談】リフトアップをして、あの日の自分に再会♥

    前の記事でも少し書きましたが、私は子どもが幼稚園に入園してから、他のママさんに比べてほうれい線や頬のたるみを気にしていました。
    どんな美容液や顔の体操などをしても改善されることはなく、美容整形をしたいと益々思うようになりました。
    とにかく早く美容整形をしたかったので、一番値段が安かった品川美容外科のカウンセリングへ行きました。
    先生には私が今出せる金額で出来るリフトアップの相談をしました。
    色々先生と相談をした結果、フェザーリフトという溶ける糸を6本とほうれい線のヒアルロン酸注入をすることにしました。
    施術はカウンセリングへ行ったその日にできました。


    リフトアップの手術


    いよいよ手術。
    ベッドに寝かされ、顔はアイスノンで冷やしていました。
    結構時間が経っているのでうる覚えですが、クリーム状の麻酔か注射の麻酔かどちらかの麻酔もしました。
    痛みは麻酔が効いているのでまったくありませんでしたが、糸で引っ張られている感覚がありました。
    たるんだ頬を引っ張られながら、こんなにたるんでいたのか・・・と思ったくらい、頬が引っ張られているのを感じました。(笑)
    次にほうれい線にヒアルロン酸の注射を打ちました。
    噂には聞いていましたが、これが痛くて痛くて我慢するのに必死でした(ノ_-。)
    ほうれい線のヒアルロン酸注射は10分もかからずに終了し、看護師さんに手鏡を渡され、すぐに起き上がって顔を確認することができました。
    そこには数年前のあの日の自分が居て、感動しましたね。涙が出そうなくらい感動しました。


    術後


    すぐにメイクをして帰れるようで、メイクルームを案内してもらいました。
    もう1度自分の顔を見ると、本当に見違えるほど綺麗にほうれい線もたるみも消えていました。
    リフトアップの糸を入れた傷口の部分に、肌色の四角い小さなテープが貼られていました。
    傷口は本当に針1本分くらいの小さな傷で、至近距離じゃないと気がつかないくらいの傷口でした。
    テープは取れたらもう外していいからと先生に言われていて、次の日には取れてしまいましたが問題ありませんでした。
    術後は、リフトアップの糸がコラーゲンを生成してくれると聞いていた説明通り、顔全体がふっくらしてきて更にあの日の自分に近づいたようでした。

    主婦だから・・・と諦めずに、いつまでも綺麗なお母さん、奥さんを目指したいです。


    関連記事

    0 Comments

    Leave a comment